■台湾中国語 / 台湾語コース
- 台湾語会話は東京・渋谷のチャイニーズフューチャー中国語教室にお任せ下さい。
- 「台湾旅行」「台湾へ出張・赴任」「台湾ドラマを字幕なしで見たい」「F4や飛輪海に会いたい」などを目的とした方のために、北京語(普通話)に加え、台湾語のレッスンを行っております。
- 台湾なまりの北京語(普通話)も、簡体字に限らず繁体字も用いて台湾語会話のレッスンをしております。
- 講師はもちろん台湾出身のネイティブ講師です。教え方が上手で、これまでに多くの生徒様に台湾語を指導しております。

- 日本語も堪能で、わかりやすく指導しますので、実際に台湾へ行って通用する言葉が習得できます。
- 台湾語レッスンは、通常のレッスンと同様に「マンツーマンコース」と「セミプライベートコース」がございます。
- 1つの授業時間内に北京語(普通話)や検定対策と組み合わせて台湾語を習うこともできます。
■台湾語とは
- 台湾語とは一般的に「台湾語」・「台語」と呼ばれており、中国語の福建方言に分類される「ミン(門がまえに虫)南語」を指しますが、平埔族の言語や日本語の影響を受けているため、別名をホーロー語と称されます。
- 國語は北京語(普通話)と同様に漢字で表記されますが、中華人民共和国で使用されている「簡体字」ではなく伝統的な「繁体字」が用いられています。
- また、台湾語の発音は、特有の声調や言い回しがあります。
■台湾の北京語
- 台湾の北京語(普通話)は、「文字が繁体字」であることとその「発音」に若干の違いがあります。
- 繁体字は、文字としては日本人には馴染みが深いかもしれませんが、「中国語」としては簡体字と大分差異がありますので、しっかり学ばないと新聞や書面を読み解くことができません。
- 発音も、「反り舌が少ない」など、聞き慣れないと、台湾の方の話を聞き取ることが困難となります。台湾の北京語(普通話)はいわば「台湾なまりの北京語(普通話)」といったものです。
- 台湾の方は皆この「台湾なまり」で話しますので、「台湾なまり」の北京語を知っておくと、F4や飛輪海のコンサート、台湾の映画や華流ドラマなどをよりいっそう楽しめると思います。
- 教材として扱ったことのある題材:「花より男子~流星花園」(F4)、「ピーチガール」(F4)、「イタズラなKISS」(飛輪海)、「東京ジュリエット」(飛輪海) など
台湾語講師
<孟先生>
こんにちは。台湾から来た孟(モン)です。繁体字を使った台湾の中国語を教えております。台湾に興味のある方に台湾語を指導できることはとても嬉しいです。
F4や台湾ドラマに興味のある方や、台湾へ留学、仕事、旅行などで行かれる方は是非当教室の授業を受けてみて下さい。台湾の文化や旅行の見所なども紹介させて頂きます。
親愛的朋友[イ門]、現在開始學中文也不遲哦!大家一起快樂的學習中文[ロ巴]!
(中国語の勉強は今からでも遅くないですよ!皆さん気軽に中国語の勉強を始めましょう!)
<林先生>
大家好[口阿]!
私は台湾から来た林です。以前は台湾で中学校の中国語教師をしておりました。楽しい雰囲気の中で、正確な中国語の文法・発音及び聞く・話す・読む・書くの4つの能力を生徒様に身に付けていただきたいと思います!生徒さんの上達していく姿を見ることが私自身の励みにもなり、喜びです。
中国語の発音は難しいと思っている方が多いですが、実際に教室で学んでいただければ、そんなに難しくはありませんよ!皆さんぜひ一度体験授業に来てくださいね!北京語も台湾なまりの中国語も、両方とも任せてください!
■ちょっとだけ台湾語講座 (台湾語挨拶)
- こんにちは:[イ尓]好(ly heo/リホウ)
- さようなら:再見(zai gen/ザイゲン)
- ありがとう:多謝(deo sia/ドォシャー)
時間割・料金はコース・料金・時間割へ。
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